2010年07月04日

管総理が名古屋に初上陸!駅前の熱血演説目撃しました!

アイルの事務所に行く前に夏のバーゲンでも寄ってから行こうといつもより2時間速くに家を出ました。
そして、名古屋駅を抜けてロータリー側へ出てびっくり!!!


内閣総理大臣 管直人 の文字が!!!



なになに?来るの!?本人が????


今までニュースやTVでは政治についての意見を聞く機会はありましたが、(そこまで言って委員会は大好きですW)



本人を目の前にして演説を聞いた事は一度もなかったので…


これはいい機会☆と思い



夏のクリアランスセールの高島屋とmeitetsu館に行く予定を急きょ変更して
民主党の演説を拝聴させていただきました!



駅前はスゴイ日差しで、この暑さだというのに
人!人!人!




マスコミもすごかったですあせあせ(飛び散る汗)



人ゴミをかき分け、演説カーに近づく近づく…その距離8m(推定)



日がジリジリ。あついっ。。。焼ける。。。。
まだかな…


12:40


ついに本人登場です!!!



おぉ、近い!!!管総理の表情や汗までよく見えますぴかぴか(新しい)



演説は約30分くらいだったかな?


今日はTV討論の取材を終えた後だったからか
眉間を抑えるなど、かなりお疲れの様子もちらっと見えましたが、
魂のこもった熱い声を名古屋に響かせていました!



色々な意見はありますが
どっしりとした政治を期待していますよexclamation×2
posted by アイル at 23:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

塾や習い事への「送り迎え」について・・・

学習塾や習い事、クラブ活動など、なにかと忙しい現代の子どもたちですが、近辺に・・・ではなく、家から遠い場所に通っていたり、帰りが遅くなることがあったりすると、どうしても保護者の送り迎えが必要なことが少なくないようですねあせあせ(飛び散る汗)
そこで、今回は「送り迎え」をテーマに調査をした結果がありましたひらめき
調査では、送り迎えをしている60%以上の保護者が「たいへん」と感じていることが明らかになったようですたらーっ(汗)

そうですよね〜。やっぱり送り迎えという点が、1つのネックになりますよねダッシュ(走り出すさま)
実際子どものためと言いつつも、時間の束縛はありますし、やるべきことがどうしても後回し・・・になりがちでしょうバッド(下向き矢印)

「送り迎え」の工夫が必要になってきているのでしょう。。
塾や習い事先の工夫・・・実際に送り迎えをしている保護者の工夫・・・いろいろ改善出来る要素はたくさんあるはずですexclamation×2

・・・と思いますグッド(上向き矢印)
posted by アイル at 19:53| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

新型インフルの影響・・・

 新型インフルの影響が、さまざまなところで出てきている。
 大阪府は15日新型インフルエンザの流行を受けて、府内の私立の小中高計180校のうち37校が、海外への修学旅行や短期留学の中止、または延期を決めたと発表しました。
 府私学・大学課の調査によると、5〜6月に予定していた海外渡航16件をすべて中止していた。国別をみると、オーストラリアやカナダなど感染確認国のほか、感染者の出ていないシンガポールなども中止対象となっている様子。

 せっかくの楽しみがなくなってしまい、生徒たちにとっては、とても悲しいニュースです・・・。最近は豚インフルも流行り、どこに危険が潜んでいるかわからないですねたらーっ(汗)

 「うがい」「手洗い」できれば「マスク」を意識した生活が必要なのかもしれません・・・あせあせ(飛び散る汗)
posted by アイル at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月13日

「習熟度別」は学力の底上げに有効!!

今年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)は、先月21日に小学6年生と中学3年生を対象に行われました。
全国学力テストには、児童・生徒一人ひとりの学習状況を確かめるだけでなく、結果をとおして、学校の授業や、それを支援する教育行政を改善するためのデータにする、という重要な目的があるようです。

その際に参考となる分析が先頃、文部科学省から発表されました。
学習の理解度によってクラスをいくつかのグループに分けて指導する「習熟度別少人数指導」が、算数・数学の苦手な子どもたちに、どう影響を与えているかを検証したものです。

それによると、習熟の遅いグループに対して少人数指導を多く行った学校では、算数・数学について「勉強は好き」「勉強は大切」「授業の内容はよくわかる」という回答が多くなる傾向が現れたというのです。また、習熟度別少人数指導を受けなかった児童・生徒と比べても、正答率が高いだけでなく、無回答の割合も低くなることがわかりました。
結果、学力の底上げには習熟度別学習が有効だ、ということが再認識されました。

ただ・・・中には、習熟度別少人数指導を行っていない学校のほうが成績の良かった県もあったというのです。
なぜか・・・??
現状は、実際には手探り状態で指導をしていたり、「やってみて効果があった」程度で終わったりしていることも少なくないようで、また、習熟度別よりも、いろいろな学力層の生徒がいっしょになって話し合ったり、教え合ったりしたほうが、全体の学力を上げる効果がある、と考えられてもいます。
そうした授業方法の研究を深めている学校や地域もあります。

生徒の学力向上をめざし、様々な工夫がこれからも必要になっていくことでしょう。
答えは・・・あるのでしょうか・・・?あせあせ(飛び散る汗)

posted by アイル at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

「花まる先生 公開授業」で中区新栄小学校の戸田晃久先生の理科授業を紹介

朝日新聞の土曜日夕刊(be evening)に、「花まる先生 公開授業」が連載されています。この連載は、各地の学校の先生の授業を紹介しています。今回は、中区新栄三丁目15番51号の新栄小学校の戸田晃久先生の理科授業(5年単元植物の発芽)を紹介しています。「芽」「根」「土」「空気」「温度」など、インゲンマメの発芽に関するキーワードをどんどん画用紙に書かせ、キーワード同士のつながりを矢印で結ばせるとともに、説明を加えさせます。このことにより、自然現象を科学的に論理立てて説明できるようにします。キーワードを関係づける樹形図という手法をとっています。

posted by アイル at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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